【サービス紹介】対策支援サービス セキュリティ教育

サービス内容

情報漏洩の実に7割が
従業員のミスから発生しています。

KDLの「セキュリティ教育」では従業員のセキュリティリテラシーを向上させ、企業の情報漏洩リスクを低減するための教育をご提供します。
情報漏洩の発生原因は様々ですが、個人情報を含む記憶媒体の紛失や、メールの誤送信など、意図せず情報を漏洩してしまうケースは非常に多いです。このような不注意による漏洩を防ぐためには、従業員に対して教育を行い、セキュリティに対する意識を高めてもらう必要があります。

特長・メリット

神戸デジタル・ラボ(KDL)の「セキュリティ教育」は、受講者の役職や所属部署によって最適な教育をご提供致します。年に1回などのペースで定期的にセキュリティ教育を実施して頂けば、より効果的に従業員のセキュリティリテラシーの向上が見込めます。

対象1:一般社員向け

一般社員向けには、主に「情報セキュリティ概要」「個人情報漏洩」「インターネット利用」「インシデント対策」等のセミナー式講習会の実施を提案させて頂いています。

対象2:情報システム部門向け

情報システム部門向けには、主に「システムのセキュリティ対策」「セキュリティ技術情報の収集・告知」等のセミナー式講習会の実施を提案させて頂いています。

対象3:経営者・管理者向け

経営者・管理者向けには、主に「セキュリティ方針策定」「セキュリティ教育の提供」「セキュリティ監査の実施」等のセミナー式講習会の実施を提案させて頂いています。

導入の流れ

仕様・価格

セミナー講習会価格表(1回:2時間) 一般社員向け 情報システム
部門向け
経営者・管理者
向け
基礎
知識
情報セキュリティ概要 30万円~
個人情報漏洩 30万円~
インターネット利用 30万円~
インシデント対策 30万円~
技術
知識
システムの
セキュリティ対策
30万円~
セキュリティ技術
情報の収集・告知
30万円~
管理
知識
セキュリティ方針策定 30万円~
セキュリティ
教育の提供
30万円~
セキュリティ
監査の実施
30万円~