2011/3/10にアキバプラザ(東京)にて経済産業省主催の「平成22年度新世代情報セキュリティ研究開発シンポジウム」が開催されました。神戸デジタル・ラボ(KDL)から近藤伸明と、共同研究先である金沢工業大学情報学部五十嵐ゼミから五十嵐教授が参加し、「鍵失効機能を持つ属性ベース暗号の実装評価」について発表を行いました。
http://www.ubiteq.co.jp/event/index.html
このシンポジウムは、経済産業省の「新世代情報セキュリティ研究開発事業」の事業成果を広く世間に認知頂くために開催されたものです。
■成果発表会(シンポジウム)風景
・成果報告の様子

近藤が成果報告を実施しました。
・成果報告の会場の様子

約120名の参加がありました。
■成果報告概要
成果報告の概要については「【情報処理学会全国大会】経産省案件の展示と論文発表」をご参照ください。
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