医療セキュリティハッカソン神戸とは?

医療セキュリティハッカソン神戸は、Health 2.0 Fukushima Chapterリーダー の山寺氏の進言により実現しました。

今回のハッカソンは、福島、神戸と震災を経験した両地域が医療というキーワードで両地域の発展の後押しとなるべく、
レベルの高い医療システムの創出とそのセキュリティの向上を目的として実施されます。


震災から20年を迎える神戸においては、2003年に先端医療産業特区に認定されて以来、数多くの研究所、大学、
そして専門企業が進出し、正に医療の一大エリアとなっております。


この医療セキュリティハッカソン神戸では、医療分野でのセキュリティに特化し、セキュリティレベルの高い医療ソフトウェアと、
ハイレベルのセキュリティエンジニアの創出を目指し実施されます。